Home > 活動紹介

活動紹介 Archive

2012年度大阪ブロック協議会合同出陣式

2012度の大阪ブロック協議会のスローガンが、「頑張らなアカン!めっちゃ元気な頼られる大阪の創造」
確固たる信念を持ち、己を律し未来を切り拓くJAYCEEメンバーが、29LOM800人集まりました。

「変わらないために変わる」をプリンシプルに凛然とした行動をおこすことで、思いやりが溢れ人の繋がりを大切にするサスティナブルな誇れる大阪から、「凛然とした誇りある国」日本を創造するために、がんばっていきます。

Share on Facebook

関連記事:

2012年1月度 – 新年賀会定例会

1月13日(金)、吹田市文化会館(メイシアター)において、新年賀会定例会を開催いたしました。

第43代理事長 西川滋夫君へ、伝統あるプレジデントリーフ継承授与式を歴代理事長の手により執り行いました。また、『We Have a Dream ~今日よりも明日が理想のまちであるために~』のスローガンのもと、一年間の方針を明らかにする理事長所信表明を行い、熱い決意を述べさせて頂きました。

…続きを読む

Share on Facebook

関連記事:

市長対談:井上哲也市長/西川滋夫

市長対談:井上哲也市長/西川滋夫 『吹田青年会議所の4つの夢』

理事長:昨年は大変お世話になりました。改めましてご当選おめでとうございます。また、昨年4月11日に吹田青年会議所(以下吹田JC)が開催した「吹田市長選挙公開討論会」には快くご出席を頂き、感謝致します。さて、府議会議員の時と市長就任後で吹田市の印象は何か変わりましたか?
市長:ありがとうございます。まず、こんなに財政がひどいとは思っていませんでした。公開討論会でも財政調整基金、つまり財政が良かった時に貯めていた貯金がもうすぐ無くなりますよと申し上げていましたが、吹田市長になってから吹田市が予想以上に借金していることを初めて知りました。平成23年度の予算編成時には資産形成に寄与しない借金(赤字地方債)の残高が325億円に達する見込みでした。学校や道路など次の世代も使える借金なら良いですが、これは家計で例えると日々の生活費を補てんするための借金にあたるもので、次の世代に負担を負わすようではダメだというのが私の考えです。現状では建物や建設の為の借金は減り、この資産形成に寄与しない赤字補てんのための借金が増えています。会社でも、今年は赤字だという時があっても毎年毎年はないですよね。行政は潰れる事がないから、と放漫経営していてはダメです。そこで市の職員の意識を変えてもらう、市民の皆様に今までと違うというのを分かって頂く為に財政非常事態宣言をさせて頂きました。吹田は凄い裕福で、福祉の街、子育てしやすい街と思われていますが、それもいつまで出来るか分からないという事を分かって頂きたかったんです。

井上哲也市長/西川滋夫

…続きを読む

Share on Facebook

関連記事:

2011年 12月度定例会(褒章授与式・卒業式)

2011年12月20日、メイシアターレセプションホールにて、12月度定例会を行いました。
この12月度定例会は年度末恒例の褒章授与式・卒業式であり、OB・OGの方も来ていただき、普段とは違った雰囲気の定例会となりました。

まず、理事長挨拶で12月度定例会は幕を開けました。挨拶はこの1年間を総括する内容であり、各委員会等への感謝と労いの言葉が並びました。それと同時に、今年は震災があった年でもあったため、その理事長の重みがある一言一句により、私たちはこの一年を振り返りました。

褒章授与式は、この1年間の活動の証として、会員拡大賞・新人賞・会員賞などの個人賞、委員会賞などの団体賞を表彰するアワードです。今年は「誠意工夫~調和から生まれるコミュニティをつくろう~」というスローガンにちなみ、委員会賞として「誠意」「工夫」「調和」がキーワードの3賞が各委員会に授与されました。

また、卒業式において、当会から7名の会員が卒業されました。この7名はいずれも当会のみならず、吹田に尽力された方々ばかりであり、卒業されても吹田のためにがんばっていただけるものと私たちは信じております。

この2011年度、当会は「誠意工夫~調和から生まれるコミュニティをつくろう~」のスローガンのもと、活動を行ってまいりました。そして、今年度の当会の事業は12月度定例会をもって、最後となりましたが、決して吹田に対する熱い思いが消えたわけではありません。来年度も吹田が明るい豊かな社会になるように、がんばってまいります。

そして、今年度ご協力頂きました事にお礼を申し上げるとともに、2012年度も何とぞ宜しくお願い申し上げます。今年1年間ありがとうございました。

Share on Facebook

関連記事:

みんなで創ろう感動舞台!!~「きずな」が「まち」を変えた物語

2011年11月23日、夢つながり未来館において、みんなで創ろう感動舞台!!~「きずな」が「まち」を変えた物語の舞台本番がありました。

<本番前の練習風景>

本番は、脚本を読み自分たちなりのイメージで作詞・作曲していただいたキャットミュージックカレッジの高等部の学生による演奏により幕を開けました。


この日を迎えるまでは、私たちは単なる学芸会の発表で終わってしまうのではないかと本当に不安で一杯でした。しかし、高校生が小中学生を叱咤激励をしながら、最後まであきらめず全員を引っ張ってくれたこともあり、子ども達は4ヶ月もの練習にかけた情熱をこの舞台本番に思いっきりぶつけ、大成功に終わりました。

…続きを読む

Share on Facebook

関連記事:

2011年 11月度定例会

2011年11月18日、サニーストンホテルにおいて、11月度定例会を行いました。
この11月度定例会は、日本青年会議所(日本JC)よりトレーナーをお招きし、JCゲームを行いました。

このJCゲームは、青年会議所の会員資格が20歳から40歳までであることから1年を1分と換算し、青年会議所在籍20年間(20分間)の間に理事長に就任する事を目標としてカードを使って進め、その中で、相互扶助、試練との戦いなど青年会議所活動を通して得られるひとづくりの機会を視野に入れたゲームです。

※JCは会員に機会を与えるところであるため、単年度制をとっており、毎年役割、役職が変わります。

このゲームを通して、体験、気づき、積極性という3者のスパイラルの中で会員が成長し、それが大きなうねりとなって活動が活発になっていくというイメージができ上がり、今後の自身のまちづくり活動への意識高揚につながりました。また「理事長を目指す」というゲームの目標に向かって、会員同士が目的意識を一つにし、その上で目標が実現された事で会員同志の結束が結ばれました。

ヘッドトレーナー:藤川正智君(日本JC公認トレーナー、みとよ青年会議所)
アシスタントトレーナー:佐久間健君(日本JC公認トレーナー、神戸青年会議所)
アシスタントトレーナー:松隈紀文君(日本JC公認トレーナー、川西青年会議所)
アシスタントトレーナー:中島公司君(日本JC公認トレーナー、宝塚青年会議所)
アシスタントトレーナー:中村吉孝君(日本JC公認トレーナー、法隆寺青年会議所)
アシスタントトレーナー:桑畑博文君(日本JC公認トレーナー、豊中青年会議所)

Share on Facebook

関連記事:

みんなで創ろう感動舞台!!~「きずな」が「まち」を変えた物語 練習第13回目

2011年11月5日、夢つながり未来館において、みんなで創ろう感動舞台!!~「きずな」が「まち」を変えた物語 練習第13回目を行いました。

★参加してくれた子ども達にインタビュー★

小玉美佳ちゃん
ダイナミック琉球、劇では、みんなと息をそろえることに、集中してがんばりたいです。
ダイナミック琉球の自宅練習では、どうしても早くなってしまうので、リズムが合うよう何回も練習してがんばります、そして11月 23日に大成功して、みんなと喜びあいたいです。


青木智香ちゃん
ダイナミック琉球は難しいけど、毎日家で練習して覚えました。ダンスは好きなので楽しいです♪本番に向けていいダンスができるように頑張ります!!


林菜々希ちゃん
練習は大変だけどがんばります!
もう少しで本番なので成功させたいです!

Share on Facebook

関連記事:

ホーム > 活動紹介

お知らせ
更新情報
主な活動
リンク (近隣JC)
リンク (日本JC)
リンク (姉妹JC)
メンバー専用
アクセスカウンター

今日 : 203回 (48人)

昨日 : 76回 (42人)

統計 : 7354回 (1768人)

フィード

Return to page top